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おっさん48歳からの美肌トライアル

やぐらじろうの美容体験記

ほうれい線を消す:今日のお顔点検報告(13日目)

こんにちは やぐらです

今日のお顔点検報告(13日目)

今日の実績です。

 

まいうー体操 20分×4

舌回し体操 20分×1

ほっぺ膨らませる体操 

 

 

今日のお顔です。

(20170424:13日目) やぐらじろう(20170412:初日)

 

今日やってみたのは

ほっぺ膨らませる体操 (正式名はなんですかね?)

 

こんな感じ

 

 

 

明日もがんばります。

ほうれい線を消す:今日のお顔点検報告(12日目)

こんにちは やぐらです

今日のお顔点検報告(12日目)

今日の実績です。

まいうー体操 40分×2

舌回し体操 60分×1

 

 

今日のお顔です。

(20170423:12日目) やぐらじろう(20170412:初日)

 

今日は時間を長くやってみました。

 

舌回し体操も ようやくテレビ見ながらとか

ネットしながら出来るようになってきました。

 

最近、意識してることは まいうーの 「う」 の口のときに、

ひょとこ口で できるだけ前に突き出す感じにしています。

 

こんな感じ

(間々田佳子の顔ヨガレッスン)

 

ただ、自分の場合 ひょっとこ口で

この動画のように 左右に動かない・・・

 

練習してみます

 

明日もがんばります。

ほうれい線を消す:今日のお顔点検報告(11日目)

こんにちは やぐらです

今日のお顔点検報告(10日目)

今日の実績です。

 

まいうー体操 20分×6

舌回し体操 10分×4

 

 

今日のお顔です。

(20170422:11日目) やぐらじろう(20170412:初日)

 

今日は口の周りが 筋肉痛っぽくなってます。

11日目ですが、 いまだに筋肉痛になるということは

まだまだ表情筋で動かしていない 筋肉があるということですね。

 

これを何十年と動かしてないのだから

頬も口角も下がってくるのは当然かも・・・

 

あと気になってきたのが、

頬の上の辺りから なんとなく赤くなってます。

ほうれい線もそうですが お肌全般対策が必要になりそうです。

明日もがんばります。

ほうれい線を消す:今日のお顔点検報告(10日目)

こんにちは やぐらです

今日のお顔点検報告(10日目)

今日の実績です。

まいうー体操 20分×5

舌回し体操 10分×5

ほうれい線エキスパンダー 10分×1

 

 

今日のお顔です。

(20170421:10日目) (20170420:9日目) (20170419:8日目) (20170418:7日目) (20170417:6日目) (20170416:5日目) (20170415:4日目) (20170414:3日目) (20170413:2日目) やぐらじろう(20170412:初日)

 

とりあえず 節目の10日目ということで 全部ならべてみました。

はっきりと変わってるところは なさそうです。

 

それと一定の定点ポジションで 自宅で写真がとれる

なんかいいものないですかね?

 

明日もがんばります。

 

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アスタキサンチン:肌の抗酸化対策には必須です。

こんにちは やぐらです。

「抗酸化」を高めるためには?

・抗酸化作用の効果があるといわれる成分を摂取する

・抗酸化作用の効果があるといわれる成分を含んだ化粧品を使う。

 

その2

アスタキサンチン

アスタキサンチンとは?

 

アスタキサンチンはカロテノイドと言われる天然の色素の一種です。

カロテノイドの種類は大変多く600種類以上が知られています。

カロテノイドは緑黄色野菜の色が代表的で、

赤や黄色,オレンジ色をしています。

 

カロテノイドは アスタキサンチンの他、

リコピン、ルティン,βカロテン,ゼアキサンチン などがあります。

 

アスタキサンチンは サケやイクラ,エビ,かになどの 赤~橙色の色素です。

 

ヘマトコッカス藻という藻類から

アスタキサンチンを抽出することが可能になったため

サプリメントや化粧水,クリーム,美容液などの化粧品にも

アスタキサンチンが配合されるようになりました。

 

 

アスタキサンチンの効果

アスタキサンチンの効果は なんと言っても強力な抗酸化力です。

活性酸素は肌が紫外線に当たった時に発生します。

そして、肌に発生する活性酸素は シミやシワ,たるみなどの原因になります。

この活性酸素を消去してくれるのが、アスタキサンチンです。

その活性酸素の消去能力は トマトの色素リコピンに次ぐ強さがあります。

このことから、 アスタキサンチンを配合した化粧水やクリームなどの化粧品は、

肌が酸化するのを防ぐ対策として有効です。

 

アスタキサンチンの摂取方法

アスタキサンチンは食べ物から摂取するのが一般的です。

日常的にアスタキサンチンが取れる食品としてはサケが代表。

他には、エビ、カニなどです。

 

アスタキサンチンなどのカロテノイドは単体で摂るよりも、

色々な栄養素と一緒に摂る方が効果的です。

 

カロテノイドでは アスタキサンチンの他、

リコピンやβカロテン,ルティン,アントシアニンビルベリー)の他、

ビタミンC,ビタミンE亜鉛,銅,鉄,マンガン

レニウムコエンザイムQ10などの

ビタミン・ミネラルが同時に存在したときに 最も強い抗酸化力を発揮します。

マルチビタミン・ミネラルのサプリメントに、

アスタキサンチンリコピンなどの

カロテノイドが配合されたサプリメントは効果が高いです。

 

アスタキサンチンの副作用

現状では、副作用は確認されていませんが、

エビ、カニなどの甲殻類アレルギーのある方は

アスタキサンチン配合の化粧品などで アレルギーが出る可能性があります。

 

アスタキサンチンを成分とする化粧品

注意: アスタキサンチンは 抗酸化作用が高いといわれてますが、

薬事法の規定により、 「抗酸化」、「活性酸素を取り除く」 といった

表記はできません。

商品の広告、表記には このことが書いてないのが前提なので

アスタキサンチンを含む 医薬部外品の化粧品を紹介します。

 

医薬部外品の化粧品

コーセー アスタブラン Wリフトローション 140ml

 

シルサーフェスゲル

 

 

  アスタリフト ホワイトブライトローション レフィル 130ml    

アスタキサンチン配合の

サプリメント、健康食品

 

ピュア プラセンタ10000

 

 

ブルーベリー&ルテイン アスタキサンチンビタミンA,B1,B2,B6,B12  

 

アルファリポ酸 30粒カプセル 10袋セット

 

以上です。 では。

 

関連記事

 

gogojuggler1969biyou.hatenablog.com

 

 

 

亜鉛:ビタミンCと結合してコラーゲンを作り出します

こんにちは やぐらです。

「抗酸化」を高めるためには?

・抗酸化作用の効果があるといわれる成分を摂取する

・抗酸化作用の効果があるといわれる成分を含んだ化粧品を使う

 

まず、抗酸化作用の効果があるといわれる成分がこちら

亜鉛 アスタキサンチン アップルペクチン アリシン アントシアニン オレイン酸

カカオポリフェノール カテキン カルノシン グルタチオン コエンザイム Q10

サポニン スルフォラファン セレン・セレニウム

大豆サポニン トコトリエノール トコフェロール ナスニン

ビタミンA ビタミンB6 ビタミンE

フィチン酸 フラバンジェノール フラボノイド

β-カロチン βクリプトキサンチン ポリフェノール

メチオニン ラクトフェリン ルチン ルテオリン

 

これらの成分について ひとつずつ見ていきます。

 

その1:

亜鉛

はたらきと効果 DNAやタンパク質の合成にはたらく酵素や、

細胞や組織の代謝にかかわる酵素など、

200種類以上の酵素の構成成分として重要で、

欠かすことの出来ない必須のミネラルです。

 

また、酵素の活性化のほかにもさまざまな働きがあります。

・ビタミンCと結合してコラーゲンを作り出す

・日焼けなどで定着してしまったメラニン代謝をうながして、

シミやそばかすを消す

活性酸素を除去する酵素のはたらきをサポートする

・女性の卵巣に多く存在して、黄体ホルモンなどのはたらきを高める

 

などです。

 

亜鉛が不足すると?

味覚障害 ・肌が乾燥する

・シミやそばかすが増える

・髪の毛が抜ける

・髪が薄くなる

・お腹の赤ちゃんが十分に成長しない

・勃起しにくい などの原因になります。

 

亜鉛が多く含まれる食べ物

牡蠣 うなぎ 牛肉 レバー(豚・鶏) チーズ

卵黄 大豆 納豆 きなこ 豆腐 そば

ゴマ ナッツ アーモンド 黒米 海苔 緑茶

 

など

以上です。

では。

 

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gogojuggler1969biyou.hatenablog.com

 

肌もさびる?肌の酸化対策は9割の人がしていない?

こんにちは やぐらです。

超ピンポイントほうれい線対策

テーマは 肌の「酸化対策」です。

肌の酸化のメカニズム

お肌をはじめ、体が「サビる」ことを酸化反応と呼びます。

この酸化反応は、酸素が変化した活性酸素が引き起こします。

活性酸素は、体内の侵入した異物、細菌などを分解する働きがあり、

人間の体には、必要なものです。

 

しかし、必要以上の活性酸素は正常な細胞も攻撃してしまいます。

活性酸素は細胞膜の「脂質」と結合して、過酸化脂質を生成して、

細胞の老化を促進するのです。

 

酸化のお肌への影響

コラーゲン、エラスチンの働きを弱くする。

シワ、肌のたるみの原因になる。 メ

 

ラニンの量が増える。

紫外線を浴びたときに、その害から守るために 活性酸素が生み出されて、

メラノサイトに働きかけ、メラニン色素が作られます。

 

そして このメラニン色素が肌へのダメージを引き受けます。

しかし、多くのメラニン色素が作られた後、

新陳代謝されずに残ると、シミの原因になります。

こういう理由から 紫外線対策は酸化対策でもあるのです。

 

 

肌の酸化対策は?

酸化を防ぐことを「抗酸化」といいます。

「抗酸化」の仕組み自体は、 人間がもともと持っているものですが、

加齢やストレス、喫煙、生活習慣などにより

「抗酸化」の力が弱まっていきます。

 

 

「抗酸化」を高めるためには?

・抗酸化作用の効果があるといわれる成分を摂取する

・抗酸化作用の効果があるといわれる成分を含んだ化粧品を使う

・生活習慣を改善する

などです。